クイジナート全自動コーヒーメーカー DGB-625BC 使用感想・レビュー

クイジナート全自動コーヒーメーカー DGB-625BC 使用感想・レビュー

こんにちは!

エスの英語ライフブログを見ていただきありがとうございます^^

2017/01/22(日)サンフランシスコ生活3日目。

普段コーヒーを飲まない彼が、毎朝コーヒーを飲む私のためにと事前に購入してくれた

アメリカンブランド「クイジナート」のコーヒーメーカー。

そのコーヒーメーカーを使う日が遂に来ました!

今日のテーマは、「クイジナート全自動コーヒーメーカー DGB-625BC 使用感想・レビュー」です!

クイジナートの全自動コーヒーメーカー

購入したコーヒーメーカーDGB-625Bについて

Cuisinart DGB-625BC Grind-and-Brew 12-Cup Automatic Coffeemaker, Brushed Metal
Cuisinart DGB-625BC Grind-and-Brew 12-Cup Automatic Coffeemaker, Brushed Metal

・Amazonにて、$70(約7000円)で購入しました!

・購入のきっかけ
・アメリカのブランド「クイジナート(Cuisinart)」について
・このコーヒーメーカーを買ったポイントについてはコチラの記事にアップしています^^

実物

全自動クイジナートコーヒーメーカー DGB-625BC 使用感想・レビュー

実物は、奥行きが少し大きめ。しっかりした造りになっている印象を受けました。
ボヤけていますが、左側にある白いものはウォーターサーバーです。サーバーよりも大きい。
到着した際、商品が入っていた箱がとても大きかったので彼はビビッてこの日まで開けずに箱ごと保管していました(笑)

使い方

1.左側についている粉砕用カップにコーヒー豆を入れる
2.右側に水を注ぐ
3.スイッチオン

これだけ!!!

(ペーパーフィルターを使う場合は、スイッチを押す前に真ん中の蓋をあけてペーパーフィルターを設置する)

使用感想・レビュー

感想

気になるコーヒーの味は、バッチリ!!!
豆から挽きたてのコーヒーは格別でとても美味しかったです♪♪♪
私の場合は、朝に飲むので「手軽に作って飲める」というところが一番良いポイントでした♪

メリット・良いところ

操作が簡単
材料を入れてボタンをおしたら放置していいので、とっても楽チン!
日本で使っているコーヒーメーカーは、豆をミルで粉砕した後ペーパーに移し変えてボタンを押していました。

ペーパーフィルターいらず
付属でゴールドトーンフィルター(金属製のフィルター)がついていたので、ペーパーフィルターを購入する必要がないです。
日本では、毎回フィルターがきれると買いに行っていました。フィルターを買い忘れてコーヒーを飲めない!というストレスがなさそうです。
ちなみに、ペーパーフィルターの利用も可能でした。

予約ができる
こちらの機能は帰国してネットで見ていたら気づいたことなので、滞在中使用することはありませんでした(苦笑)
しかし、夜のうちに豆を入れておいて、朝になって予約していた時間にコーヒーができていたら凄く助かる機能な気がします!
次回アメリカに行った時に使いたいと思います。

デメリット・困るところ

コーヒーを作った後に洗うパーツが多い
コーヒーを作った後に、マシンから各パーツを取り出して洗うのが少し大変。
でも、さっと洗い流すだけでキレイになるのでそこまでストレスにはなりませんでした。

マシンが大きい
12カップ用のコーヒーメーカーなので、場所をとるのは仕方ない。
でも、5カップ用でもう少し小さいものを作ってもらえると嬉しいなぁと思いました。

まとめ

いかがでしたか?

以上が、「クイジナート全自動コーヒーメーカー DGB-625BC 使用感想・レビュー」でした!

彼は元々コーヒーを飲まない人ですが、

「Sが飲むなら僕も一緒に飲むよ」と言って一緒にコーヒーを飲み始めてくれました^^

これから毎朝一緒にコーヒーを飲めることが嬉しいです!

ブログを読んで下さっている方にとって、今回の感想・レビューが少しでも参考になればと思います♪

最後までご覧頂きありがとうございました。
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