一心同体カップル。愛する人の為にも自分が幸せであること

自分の愛する人・周りの為にも自分が幸せになることを考える

こんにちは!

エスの英語ライフブログを見ていただきありがとうございます^^

2017/07/26 今日の出来事と気づきを綴ります。

出来事

数日前のことですが、

将来の話し合いをしていた時に、気持ちがズーーーーンと落ち込む時がありました。

その時にくれた彼の言葉で気づかされることがありました。

自分の愛する人・周りの為にも自分が幸せになることを考える

 

「I don’t want you to suffer. When you suffer, I suffer more.」

(君に苦しんで欲しくない。君が苦しむと、僕はもっと苦しくなるよ。)

「I work not only to provide the things you want, but to take care of any of your worries.」

(君が欲しいものを与えるだけじゃなくて、君のどんな心配ごとでも解決できるように努力するよ。)

 

という言葉。

気づき

今までどちらかというと、「自分と周りは無関係で完全に分かれているもの」として考えていたので

「自分が苦しむ」=「自分だけが苦しい」という感覚でした。

 

でも今回の彼の言葉で、

「私と彼は一心同体。2つで1つ」というような意識が芽生えてきました。

 

私が苦しいと彼も苦しい。

逆を言うと、私が幸せなら、彼も幸せ。

 

「彼の為にも、自分は苦しんでる場合じゃなくて、幸せでいなくちゃ」という気持ちになりました。

今までは一人で人生をずっと戦ってきたような感覚ですが、やはり自分だけのために人生頑張っていると疲れてどうでもよくなってしまう時があります。

自分以外の「誰か」のために頑張ることで、自分にの中に新しいモチベーションが沸いてくる気がしました。

 

「誰か」のためだけに頑張ると、相手に依存して、相手に振り回されてしまうと思いますが、

彼が言うように、

「Happy for us, happy for the life we can give our children.」

(僕たち2人のために、2人の子供たちのために幸せに・・・)

「自分のため」と「誰かのため」を両方持って、バランスよく使っていけばいいんだろうなと思いました。

 

 

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