日本から移住した女性研究者が語るサンフランシスコ生活事情

こんにちは!

エスの英語ライフブログを見ていただきありがとうございます^^

2017/02/19(日) アメリカ生活31日目

本日偶然にも、日本人女性と遭遇しました!

彼に紹介してもらい、少しだけお話しすることができたので、そのことについて書いていきます。

今回のテーマは、「日本から移住した女性研究者が語るサンフランシスコ生活事情」です!

アメリカに移住した女性のお話

彼女はもともと東京に住んでおり、アメリカに来てからは30年ほど経つそうです。

仕事について

現在のお仕事は、研究職

日本の研究者がアメリカに来て、アメリカで研究の仕事をすることは良くあることらしいです。

日本よりも、研究者に対する環境が整っているからではないかと思われます。

研究職で働いているけれど、研究の仕事はお金が不安定だといっていました。

サンフランシスコの住みやすさについて

サンフランシスコは人種も沢山で多文化なのが住みやすいとのことです。

以前は別の州に住んでいたそうで、「白人ばかりの環境とは大違い」と言っていました。

アジア人に対する差別や不平等さを感じることがあったのかもしれません。

サンフランシスコの住みにくさ

サンフランシスコ住んでて困ることは家賃の高さ

家賃が高いので、夫婦で働いてても家を買えないのが難点だそうです。

旦那様も日本人のようなので、また大変さが違うかもしれません。

まとめ

以上が、「日本から移住した女性研究者が語るサンフランシスコ生活事情」でした。

立ち話でゆっくり話せなかったので、聞けたのはこれくらいでした。

アメリカに移住した日本人が「仕事」や「暮らし」について離しているのを聞くと、

自分が移住した時は大丈夫かなぁ~と考えさせられますね。

 

彼女からは、「結婚したら、また教えてね」と温かい言葉をいただきました。

もしもバクチ婚が成功したら、ベイエリアで日本人のお友達になれそうなので、楽しみです^^

最後までご覧頂きありがとうございました。
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